
顔出しせずに安心にYouTubeができる!

家族で子どもの「やりたい」を応援!




YouTubeで自己表現できる
子ども達を育てる!
子ども達がテレビより夢中になっているYouTube
保護者の方は、
「親が分からないから無理」「危ないからダメ」
と、子どもが夢中になるものを諦めさせていませんか?
「好きなもの」「夢中になれるもの」がある子どもは
ツラい事を乗り越える強さがあるのをご存知ですか?
こどもVtuber教室では
「Youtubeで自己表現し、夢を叶える」
をコンセプトに
安心安全にYoutubeを続けられる方法を教えています
代表 晴嵐 みき (佐藤 美樹) の想い
5年間息子と顔出しせずVtuberとして活動してきたことで
子どもが自分に自信を持てるようになりました!
息子が小学1年生の時にいじめに遭っていました。
先生に相談しても勉強や運動をがんばっても
イジメがが収まりませんでした。
なんとか、息子に自信をつけさせてあげたいと
コロナ禍で独学で勉強をして顔出しせずにYoutubeを始めました。
私も趣味で動画編集をしていたので、楽しく続けていくことがいけました
息子は自信がつき、いじめっ子にも
自分の意見を言い返せるようになりました!
YouTubeのことを応援してくれる友達もでき、
学校の先生からも放送委員のアナウンスを褒められました。
私は自分の才能や好きな事を、自信に変えられる子ども達を
増やしていきたいです!
お客様の声
マヤくん(小学3年生)のお母さん
家には、ゲーム機がありませんが、
息子はゲーム実況のYouTube動画を
のめり込む様に見ていました。
みき先生の息子の、
小学生Vtuberのはるきくんを見て、
一緒に実況したいと言うので、
スマホでロブロックスを
インストールしてあげました。
ゲスト実況に、参加するにつれ、次第に、
サムネや、ちゃんとした編集などを学んで、
「自分でプログラムしたゲームで実況したい!」
と言う目標に辿り着きました。
Vtuber教室を始めてから、
子供1人では、なかなか、難しい事も、
親のサポートがあれば、大丈夫と先生に言われ、
親子で、理解し、励ましながら、乗り越え、
チャンネルを立ち上げる事ができました。
今では、自ら、ゲームの録画をしています。
キロくん(小学2年生)のお母さん
子供のVtuber教室をやりたくなったきっかけは、
息子は小さい時からゲームやアニメ、
スポーツなどのYouTubeが好きで
特にロブロックス(タコボンドさんやのーわんさん)を
よく観ていて
いつか僕もそんなYouTuberになりたいな
と思ったのがきっかけです
習い続けてきて 文章の言語化や
物事を考えて話す事が上手になってきました。